スキップしてメイン コンテンツに移動

作る タミヤ レッドブル レーシングルノーBR6 1/20 「その12 カラーデカール」

 デカール 貼りに入ります

書く時点で貼り終わってますが・・

ミラー
コックピットというかヘッドレスト?
車載カメラ
リアウイング基部
サイドの整流板
裏はカーボンです
ウイングのサイド
これも裏はカーボン 接着面はデカールを剥がしています
ウイング
ウイングの裏
やはりカーボン
フロントウイングの上
裏が見えそうだったのでカーボンをはります。フロントウイングは前方の淵に黒いラインがあります(デカールについています) どうもカーボン柄が見えそうなところだったので、細切りのカーボンデカールを貼っています。少々大袈裟に貼りましたが模型的表現ってことで・・・
ウイング
サイドとウイング淵はカーボンデカール
フロントウイングのサイド
これも一部カーボン
フロントウイングの左右にあるちっさいウイング
淵やサイドにカーボンデカールを・・・
フロントノーズ
セミグロスブラック指定のところはカーボンを貼ります
なんとなく柄は変えました。下部のウイングとのステーは裏面にカーボン

あんがいアク・ステオンさんのデカールも「あったり無かったり・・」で柄向きが気になってカーボンデカールのお世話になります
もっとも全部自分で切り出しして・・と考えると便利ではあるんですが・・
フロントカウル
リアカウルとのあわせの部分です
手塗りですがデカールに合わせて嵌合部を塗っています。赤の色見はフィニッシャーのブライトレッドが合いました。
リアカウル
ここの嵌合部も塗ります
こんな感じであいます
このデカールはとても良いものです。暑さが厚みが少々気にはなりますが透け感や発色は最高ですね。さすがに下地がブルーとイエローでは白のぬけ感が変わります。ブルマークを黄色下地に統一したことで発色に差異がなくなってよかったです。(カッティングマシン、すごいです)

3日はこのまま置いておきたいですね・・・水分の抜けは悪そうです。
クリアー塗装がおわれば前半終了です・・


コメント

このブログの人気の投稿

作る タミヤ レッドブル レーシングルノーBR6 1/20 「その09 リカバーとカーボンデカール少し」

 先日塗装したボディのマスキング部分の手直しをしました もう直したあとですがブルーが結構な塗膜になって境界が毛羽立っていました イエローの塗膜に当たらないように1200番のヤスリ→2000番までかけておきます 四角と丸のパネルラインも掘り直しました デカールがくるのでそう目立たないのですが・・もっと広く彫っておけばよかったですね で、作業中カッターを落としました・・・ しかもカウルに・・・ ご覧のとうり・・・ リカバリーします。失敗は無いに越したことはありませんが人間ですから・・ 失敗のリカバリーが完成への道ですね・・ 傷、ギリギリでマスキングします 黒サフを筆でちょっとづつ盛ります で、2000番のヤスリでこすって様子見・・ 繰り返して最後にブルーを噴きます この部分 デカールが来るのでそこまで目立ちません・・よかった・・ ウイングの接着面の立ち上がりがカーボン柄だったのでタミヤのカーボンデカールを切り出し・・貼ります これはイエローが回り込んでブルーの部分に薄っらカブりました この手のものはコンパウンドで取れます いよいよカウル関連のデカールへいきます 前半戦の山ですね・・失敗してもメーカーのアフターパーツは切れているとのこと・・・ よわりますね・・

作る Revell '53 Corvette Roadster 1/24 「その2 仮組み〜ボンネットの削り」

 タイヤのクリアランス・・というか仮組みしておきます なんというか・・・まぁこんなもんですよね。しかしタイヤがほっそいっす しかもゲートもトレッドのど真ん中にあるという・・日本のプラモデルって偉大ですよね・・ のせました。なんだこれ?・・・タイヤの幅?がたりない?? 横から見た大きさは・・昔のアメ車っぽく問題ないように思います タイヤが・・細い・・しかも奥についてるんですかね・・・ ボディの整形に戻ります。パーティングラインです。・・すごいな がんばりました ボンネットも削りました。 このコルベット。1953年モデルです。日本ではトヨタが作っていたのが・・ wikiからの画像 これです。トヨペットスーパー。これはこれで悪くないんですがまだまだ外国に及ばない時代ですね。もっとも戦後40年?程度でこれを作ってるんですから日本も相当おかしな国にみてんでしょうね(海外から目線です)