スキップしてメイン コンテンツに移動

作る タミヤ ホンダNSR500 '84 1/12 「その36 カウル磨き〜アンダーとタンクカバー終了」

いよいよ完成間近です。

カウルです

粗→中→仕上げコンパウンドで磨いてあります
コンパウンド中でも気になって2000番のヤスリに戻ったり・・
気になるといけませんね・・・なかなか終わりません
案外時間がかかってもラッカーの方が綺麗にいくかもしれません。重ね吹きができるので仕上げにサラっと吹けば・・・ごまかしは効きます。

乾燥→磨きに1ヶ月以上かかるのが問題です・・・

アンダーカウル
中はフラットブラックで塗ります。
リベットは片側1箇所のみ。
ハセガワのUVワックスを塗って完成です

タンクではなくチャンバーカバー
後ろの取り付けステーにリベット3個。
吸気パイプをつけてワックス。完成です

もう一息です・・・


コメント

このブログの人気の投稿

作る タミヤ レッドブル レーシングルノーBR6 1/20 「その23 完成写真です」

 完成です 取り外して飾るとこうなります やや俯瞰 フィギュア後ろ 前・・左方面 正面です。ヘルメットに「翼をさずける」ってちゃんと貼りました タイヤです アルミ製のタイヤピンを外してタイヤ側にさして・・ つけます・・ポリキャップですが、割と・・ゆるくでも、抜けないくらいです で、ダクトとカウルがない時の橋部分 前カウルの外した跡 パーツをはずして・・ラジエター部分です 右のラジエター部 リアのウイングも外して・・ カウル装着 前方 よく見るとカウルが浮いていますね・・・ フィギュアと並べて・・ ただこれがしたくて作って見たってのが本当でしょうか・・・ では次回

作る Revell '53 Corvette Roadster 1/24 「その1 開封〜ボンネットにパテ」

 前回NSR500でいじりましたので・・・・少し休憩もかねてこれにしました コルベットです。古いアメ車は好きです。まぁ旧車全般好きなんですけども・・・ 中身です 小学生のころ海外メーカーのプラモを開封して愕然としたモンです・・・ タミヤと比べちゃいけませんが・・小さい頃はそんな知識もなく結局完成せずにゴミ箱でした。そんな頃のリベンジです(そんな思い入れがあるわけじゃないですが。。) レヴェルの昔のメイドインチャイナならではのクオリティです。なんかバリっていつ頃以来に見ました・・・ パーティングラインの段差も落ち込んでしまうボンネットも・・・ワイパー?らしきものも完成するんでしょうか・・・ 見れば見るほどどうしようか?考えます 少し始めます ボンネットの受けになる部分。均等に細く削りました。 隙間がひどいので・・・ ボンネットの周りに0.3mmのプラ板を巻きます。その時、縁を立ち上げるようにはみ出して接着します 多少、すり合わせましたがすんなり入りました。が、中央(写真だと上方)の角がまだ隙間が空いています。あとでボディ側を埋めましょう。 で、落ち込んだ分をパテで盛り上げます。ボデイ側の段差を持ち上げて合わせるか悩んだのですがボンネットの中央が盛り上がりすぎてあまりにカッコ悪くてパテ盛りにしました。 さらりと作るつもりです。色は何色にしようかな とか 思っているうちが一番楽しいのです。